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代表フクマキが北欧を巡る中で見つけた作品をそのまま暮らしに持ち帰るようなシリーズです。 美術館「デザインミュージアム・デンマーク」で見つけた、ウィリアム・モリスやフィン・ユールのポスター。それは北欧の人たちが大切にしてきた美意識の欠片で、部屋にひとつ飾るだけで、ふっと北欧の風が吹くような気がします。
【ティール・ブルーの色彩】デンマークを代表する家具デザイナー、フィン・ユール(Finn Juhl)の水彩画シリーズ。描かれているのは「18チェア」のスケッチですが、こちらはフィン・ユールが愛した象徴的な色「ティール・ブルー(鴨の羽色)」で描かれています。 この美しい色彩を引き立てるため、内側を傾斜させた特注形状のウォールナットフレームを採用。絵画の奥行きを強調し、小さな美術館のような佇まいを演出します。
額縁はウォールナット材を使用。暗い褐色と美しい木目が特徴で、落ち着いた優雅な雰囲気を演出します。額縁は内側を傾斜させるデザインとし、奥行きと立体感を持たせています。
代表フクマキが今夏に行った北欧旅行の模様を全9回の連載コラムに綴りました。街並み、マーケットの空気感など、作品が生まれた“場所”の雰囲気もあわせてお楽しみください。 [ → 北欧、大人のぶらり旅:vol.1はこちら ]
300年以上続く府中の木工文化から生まれた家具は、木目や手触りを生かす丁寧な手仕上げが魅力。その技を受け継ぎ、暮らしに馴染む丈夫で美しい道具を作り続けています。
1983年に額縁メーカーとして創業し、広島県府中市上下町の山あいに工房を構え、現在は木製家具や雑貨も製作しています。
ものづくりの魅力をもっとお伝えしたいという思いから、お客様向けに工場見学やワークショップも受け付けています(有料/要予約)。敷地内には、商品を直接見ていただけるショールームもあります。
2025年4月開幕の大阪・関西万博に公式出展しました。会場内にDENTOの専用スツールが設置、世界各国の皆様に実際に座っていただけました。 【→くわしくはこちら。】
豊かな山々に囲まれた広島県府中市上下町にある額縁・家具ブランドです。古くから書道文化が栄えたこの町で、額縁や屏風、茶道具などの製造工場として1988年に創業、2012年から家具作りをスタート。木製ならではの温もりや丁寧な手仕事から生まれるなめらかな手触りと、どんな空間にも馴染むナチュラルなデザインが特長です。
「こんなのどうかな」「これが好きなんだよなぁ」スタッフ自身や身のまわりの誰かが喜ぶモノを作ってみよう、そんなキッカケから生まれたオリジナルシリーズ。額縁メーカーとして培ってきた技術を活かしながら、家具職人たちを中心に欲しいモノや好きなモノを話し合い、毎日の暮らしに寄り添うようなアイテムをワクワクしながら増やしています。
家具作り工場のスタッフ達が、誰かの「こんなのあったらいいのに」の声をカタチにデザインしていきます。材料は主に工場から出る端材を活用しながら、楽しみながら商品づくりをしています。
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